
Audacityに使えそうなAIエフェクト/プラグイン
2026年1月29日
閲覧回数:
42
ベースTAB譜を採譜するときにはDemucsを使って元の音源からベース、ドラム、ヴォーカル、その他のパートに音を分け、Audacityに各パートを取り込んで音量バランスを調整していたが、どうやらAudacityにAIを使ったAIエフェクトが登場してたらしい。

AudacityのサイトよりAIエフェクトをダウンロードしてインストール、Audacityを立ち上げ「環境設定」→「モジュール」で”mod-openvino”が有効になっていることを確認できれば導入は完了のようだ。
これがうまく使えれば、MP3/MP4データをAudacityで読んで、直接パート分けができるのですごく手間が省けるので試してみる価値あり!
関連記事

AudacityにAIエフェクト/プラグインを入れる
AudacityにAIエフェクトを入れてみたので、手順と使い方のメモを。 Ope ...

Audacityのプロジェクトファイルが壊れた時
Audacityで作業していると、ときどき Error: Audacity fa ...

Schecter Stiletto Studio 5 入手!
先週末、何気に中古を探してみたら去年 SchecterのHELLRAISER 5 ...

ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません